タグ : 試験結果
令和6年度(第56回)社会保険労務士試験の解答速報
2024-08-25 社労士試験の情報
2024年8月25日㈰に令和6年度(第56回)社会保険労務士試験が実施されました。当サイトでも第56回社労士試験の選択式・択一式の解答速報・難易度・予想合格ライン・救済の可能性をまとめていますのでチェックしてみてください。情報は随時更新いたします。
令和6年度(第56回)社労士試験の合格発表は10月2日(水)9:30公開
2024-08-22 社労士試験の情報
第56回(令和6年度)社会保険労務士試験の正式な合格発表の日時、成績(結果)通知書の送付等についていつ、どこで確認できるかをまとめています。● 社労士試験オフィシャルサイト10/2㈬9:30~● 厚生労働省公式サイト10/2㈬10:00前後● インターネット官報10月下旬 ※合格者番号のみ公開
令和6年度(第56回)社労士試験 各予備校・通信講座の解答速報日時まとめ
2024-08-12 社労士試験の情報
各予備校、通信講座が配信する、令和6年度(第56回)社労士試験の解答速報(選択式・択一式)や講評の配信日時をまとめています。正式な合格発表は10/2(水)ですが、それまでに各所で解答速報や予想が公開されますので、合否の参考になるかと思います。配信日時は情報が分かり次第更新していきます。
令和5年度(第55回)社労士試験と昨年(第54回)の比較【受験申込者・受験者・受験率・合格者数・合格率】
2023-11-10 社労士試験の情報
ここでは令和5年度(第55回)社労士試験と昨年の令和4年度(第54回)社労士試験の受験申込者数、受験者数、受験率、合格者数、合格率を比較しています。すべての項目でプラスでした。令和5年度(第55回)の合格率は6.4%で、前年より1.1%上昇しました。
第55回社労士試験【択一式】総得点・科目別平均点・難易度・昨年との比較
2023-11-07 社労士試験の情報
令和5年度(第55回)社労士試験の択一式の平均点について、総得点の平均点、科目別の平均点と難易度、昨年との比較を解説しています。全体的な平均点は、昨年30.9点から今年31.8点ということで、全体的に難易度は易しくなった結果です。
第55回社労士試験【選択式】総得点・科目別平均点・難易度・昨年との比較
2023-11-06 社労士試験の情報
令和5年度(第55回)社労士試験の選択式の平均点について、総得点の平均点、科目別の平均点と難易度、昨年との比較を解説しています。全体的な平均点は、昨年24.6点⇒今年23.3点と、選択式としては全体的に難易度が上がった結果です。
インターネット官報で第55回社労士試験の合格者番号が公開
2023-10-31 社労士試験の情報
既に今年度の第55回社労士試験の合格発表は終わりましたが、インターネット官報で第55回社会保険労務士試験の合格者番号が公開されました。昨年度から官報での公開が一番遅く、10月下旬となっていましたので今の時期に公開となります。
第55回社労士試験の成績(結果)通知書・合格証書が10/27までに届かない場合は11/6までに連絡!
2023-10-29 社労士試験の情報
今年の令和5年度(第55回)社労士試験を受験された方は、成績(結果)通知書が10/16(月)に試験センターから郵送されています。合格者には合格証書も送られてきます。稀に届かない場合があります。10月27日(金)までに届かない場合、11月6日(月)までに社労士試験センターに連絡しましょう。
過去15年間の社労士試験合格率(2009~2023)
2023-10-23 社労士試験の情報
今年の令和5年度(第55回)社労士試験の合格発表があり、合格率は6.4%という結果でした。基準点引き下げの救済科目が無かったとはいえ合格率が6%台に上昇しました。過去10年間の合格率の平均点が6.2%なので、今後も6%を軸とした合格率になるのではと思います。
第55回社労士試験の合格者数・合格率・合格基準点
2023-10-17 社労士試験の情報
今年、実施された令和4年度(第54回)社労士試験の結果より、合格者数は2,720人と、前年(2,134人)より586人増えました。合格率も6.4%と、前年より上がりました。過去4番目に低いと聞くと試験が難しかったように感じますが、試験自体は普通レベルで合格基準が上がったといえます。

















