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言ってる間に今年が終わりそうな…早いもので、2025年も終盤ですね。
さて社労士試験です!
来年受験されますか?リベンジの方も、初めての方も早めのスタートが重要になります!
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リスタート組の方
第57回社労士試験受験された方で、来年も挑戦しようかと考えている方、、そろそろリスタートです!
試験が終わり、大変だった学習の日々と距離を置いてましたが、覚えた知識と学習癖が完全に抜けきる前に再スタートを切りましょう。
学習癖ってすぐに身に付くものではなく、数週間かかるものです。
しかし癖が無くなるのは早く、それに伴ってせっかく覚えた知識も忘れていきます。
人間は忘れる生き物ですので、やらないと忘れます。
なので早めの再開です。
完全に抜けきってしまうと、再び難関国家試験の対策に戻るのが難しくなります。
初めて受験される方
初めて社労士試験に挑戦する方も早めのスタートがポイントになります。
膨大な試験範囲を網羅するためには多くの時間が必要です。
まずは1日数分でも良いので、教材に触れるようにしましょう。
・毎朝毎晩、入門テキストを読む
・通勤通学時間を活用して講義メディアを見る
・休憩時間はeラーニング活用
など、普段何もしていなかった時間「スキマ時間」を上手く活用し、時間があったらサクッと学習する「学習癖」を身に付けるようにしましょう。
社労士試験は合格率わずか数%の難関国家試験です。
毎日の積み重ねが後々影響するので、今のうちに基礎を固めておきましょう。
学習は3パターン
予備校か通信か、はたまた独学か…学習スタイルは大きく3パターンです。
個人的に、独学は無いかと、、なのでスルーします。
予備校なら直接講師とのやり取りもでき、分からないことはすぐに聞けるので解決できます。
また、同じ受験生の方もいるので、モチベーションアップや情報交換もできます。
このあたりがメリットですが、デメリットもあります。
まずは費用、通信に比べると高いです( ゚Д゚)!
そして通学問題です。
職場の近くに予備校があれば良いですが、”予備校まで”通わないといけません。
近くに予備校が無いと成立しないのが予備校通学です。
個人的な意見ですが、私は到底通える環境では無かったので、通信にしました。
通信講座なら基本は「自宅」学習、集中できる環境を作り、通勤時間などスキマ時間を活用して、自分でスケジュール管理をしていきます。
忙しい社会人の方などにおすすめです。
どんなに忙しくても、疲れていても、ほとんどの方が毎日家に帰るので、何かしら学習は可能です。
学習癖を定着できるのも通信講座の方が手っ取り早いのかなと思います。
あと費用、通学より断然安いです。
実際に私が利用したフォーサイトでは7万円台で合格に必要な教材が揃います。
入門、基本、過去問、そして講義メディアまであります。
こういったメリットが大きいので、私は通信講座がおすすめです。
個人差あると思いますが、参考までに!
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