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社労士試験対策で5月といえば、「模擬試験」のスタートです。

毎年、早いところでGW明けから始まり、各予備校等で模試が実施されます。

必ず受けなくても良いのですが、私の経験上、絶対に受けておいた方がいいと思います。(^^;

 




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 社労士模試はぜひ取り入れよう

その際、いつのタイミングでどこの模試を受験するか、迷うでしょう。

まだまだ本来の学習で模試なんかには手が回らないという方も多いですが、学習計画の「直前対策」として、更に実践練習として模試を取り入れることで、本番でも効果を発揮します。

 

 学習の進捗状況は関係ない

5月後半からは社労士模試を意識して学習を進めていきましょう。

学習が順調な方も、そうでない方も、受験生は模試に対して前向きに取り入れるべきです。

むしろ、学習が遅れ気味な受験生こそ、模試受験は学習スピードをグンと上げるきっかけになって、効果があるように思います。

 

 模試のタイミングと回数

模試を受験するタイミングですが、早い方は5月から、間に合わないのであれば6月中に、遅くても7月中旬までに受けておくようにしましょう。

回数は最低1回から3回まで、おすすめは2回です。

というのも、ただ受けるだけで終わるのではなく、きちんと復習も行うことで模試の効果を発揮できます。

なので復習期間も考えると、遅くても7月中旬までに、2回くらい種類の違い模試を受けると良いでしょう。

 

 種類違いを2回、3回…

この種類違いですが、社労士講座フォーサイトであれば、2回の模試がセットになっています。

基本的な模試と、本試験レベルの模試がセットで、段階的に学習に取り入れることができます。

また、本試験レベルの模試を2種類やるのもありです。

費用は掛かるかもしれませんが、例えば山川予備校のWEB模試なら無料でできます。(今年は2025/7/12(土)~2025/7/20(日)の期間を予定)

サポート面や復習のしやすさで言うと、やはりフォーサイトのような模試を1つ、取り入れておくと安心です。

本来の社労士受験対策で忙しく、1回受験するのに長時間かかりますが、そろそろ模試も計画的に取り入れていくようにしましょう。

意識的にやっていくようにしましょう。

 

フォーサイトでは2025年試験対策「模擬試験講座」がスタートしています。

本試験と同じ出題形式で作成された、本試験を見据え、問題の質にこだわった模擬試験です。

この模擬試験を受けることで、学習の習熟具合や、本試験の出題傾向などを把握することができます。

▼フォーサイト2025年度模擬試験講座はこちら▼

 

 

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