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今年の第57回社労士試験まで4ヶ月半となってきています。
いよいよ決め時、受験する、しないの最終ラインになると思います。
今の時期は…
「このままでは間に合わないのでは…?」
「今から勉強しても合格を狙えるのか…」
こういった不安があるかと思います。
今年の社労士試験合格を狙うとなると、受験までの期間も4ヶ月ちょっととなってきているため、本試験まで限られた時間の中で、最大限!効果的な学習に取り組む必要があります。
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4ヶ月半…
独学はもちろん無謀なので、注目すべきは講座の利用です。
試験範囲はかなり広いので、今の時期から初めて「全範囲を完璧にする」のは無理があります。
不可能でなくても、かなり過酷になりますので、頻出箇所に的を絞って効率良く合格を狙うのがベストです。
実際、過去問を見ると、頻出の論点が毎年かたちを変えて出題されているケースが目立ちます。
※なので私の学習方法としてはアウトプット学習は「過去問のみ」というわけです。
もちろん、過去問の論点学習だけで合格を目指せるわけではありませんが、1問1点の差は社労士試験において大きな影響があります。特に選択式では1点の重みは大きいです。
頻出箇所を確実に得点源にできるかどうかは、合否に大きく影響する大切な要素になります。
この頻出箇所、過去問からの確認できますが、独自ですべてこなすには、残り4ヶ月ちょっとでは時間が掛かりすぎてしまいます。
そこで出題ポイントや教材がまとめて提供される講座の活用であれば、効率良く進めていくことができます。
盲点なのが法改正
今からいそいそと学習を始めて順調に進むと、恐らく基礎知識は身に付くかと思います。
ただ、盲点になりがちなのが法改正対策です。
昨今の試験内容ではそこまで頻出ではありませんが、内容がごっそり変わる改正もあるので、全く手に付けずにいると思わぬ失点につながる恐れがあります。
また、法改正は直近年度のものだけでなく、過去2~3年前の改正も遡って問われるケースがあるため、完全にスルーしてしまうのはかなりリスクがあるのかなと、思います。
数ある改正のうち、試験で問われるポイントはどこか、独自で情報を集めるのは時間が掛かるため、やはり講座活用が有効的と言えます。
講座活用を
独学で合格されている方もいますが、社労士試験の合格率はわずか数%、大体7%前後なので、100人に6,7人合格する難易度です。
それを短期間でやるのですから、当然戦略はかなり重要になります。
講座であればプロ講師が監修し、講義メディアでは正確な知識を分かりやすく解説してくれるので、自分で解読せずともスムーズに進んでいきます。
残り4ヶ月半ですが、まだ可能性はあるので悩んでいる方はぜひ挑戦してみてください。
私はフォーサイト社労士講座を利用しました
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