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寒い日が続きますが、あと半年後は暑い暑い、夏が、そして毎年8月の第4日曜日は社労士本試験です。

まだ詳しい日程は公開されていませんが、例年通りなら第4周目の日曜日なので、ほぼ半年後となります。

そう、そろそろ令和7年度(第57回)社労士試験に受験するかどうか、決め時なのです(‘ω’)ノ

今からでも間に合うのか、と不安でなかなか学習に手を付けられない方もいますが、まだ間に合います!

実際に私も2月後半から学習をはじめ、約6ヶ月の期間で合格ラインまで知識を伸ばすことができました。

ですので、まだ受験しようか迷っている方は、諦めずに今年、受験してみてください!

受験しないと合格できませんし、万が一不合格でも受験経験はかなり貴重です。次の試験に必ず活きます。

 

あと半年後…なので、社労士本試験まで約180日、本日を含めると182日後に社労士本試験ということになります。

当サイトで紹介している学習方法なら、今から6ヶ月間でも1日2~3時間の学習時間でも可能です。

そうなると…休日、まとめて学習できる等と想定して、約500~600時間の学習時間になります。

当サイトで推奨している社労士試験対策の教材「フォーサイト」等を利用すれば十分に合格を目指せる時間かと思います。

そのために必要なのが、スキマ時間確保や教材の選定、このあたりは必要不可欠になります。

詳しくは以下を参照ください。実体験から必要なものや学習の工夫など、詳しく解説しています↓↓↓

6ヶ月で社労士合格

準備編

具体的な学習方法

 

社労士試験って年に1回しか受験のチャンスが無いので、受験をしようか悩むタイミングによっては1年以上待つ必要も出てきます。

でもまだ2月で半年あれば、十分合格を狙える時期です。

さすがに6月、7月となればまた来年かなと思いますが、2月なら今年受験すべきです。

先ほども少し言いましたが、たとえ不合格でも学習の流れ、会場の緊迫した空気、本試験の流れなど、貴重な経験になるので無駄になる事は決してありません。

 

また、1年以上、長期間で余裕を持った対策も良いのですが、短期間だと集中力がかなり高くなります。

長期間だと余裕があるのでダラダラしがちですが、短期間はとにかくどんどん進めていくしかないので、焦りが良いように働いてくれて集中力が高まりやすくなります。

社労士試験ではかなり多くの知識を覚える必要あがるので、集中力は絶対に欠かせません。

長期間だとマンネリ化する時期も多いですが、短期間だとまだ少ないかと、

極論、学校の中間期末試験で徹夜でやってなんとかクリアするように、短期間で覚えた知識は本番でも覚えているケースが多いです。

もちろん、長期間より気を引き締めて学習に取り組むので大変ですが、半年後のGOALの方が目指しやすく、スケジュールも立てやすいかと思います。

短期間はそれなりの大きなメリットもあるので、まだ試験を受けようか迷っている方、ぜひ受験してみてください。

 

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