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基本が大事

 

今日から三連休、受験生の方は学習でしょうか?

でもリフレッシュもしてください(‘ω’)ノ

さて、社労士試験、とても難易度が高い国家試験です。

合格率は6%ぐらい、100人の5,6人となるとモチベーションアップも難しいかもしれません。

しかしながら、令和7年度の合格者は2,376人、令和6年度は2,974人、令和5年度は2,720人、令和4年度は2,134人となっており、毎年2,000人以上は合格している試験です。

そう聞くと何となく希望が見えませんか(^^)/

私もそうでしたが、最近学習を始めた方は勉強期間が短いかなと思います。

6ヶ月くらいですが、半年間は本当に早いです。

より効率的に進めていかないと、なかなか合格は難しいです。

範囲が広いうえ、ボリュームもあるので、短期決戦ではいかに「出題傾向」を意識することが重要になります。

各科目、深入りは厳禁、とにかく基本、基本です。

もちろん短期間で合格を目指す方以外の方も同じですが、学習の幅を広げ過ぎると、収拾がつかなくなってしまうなんてがあります。

社労士試験は全体の7割正解すれば合格です。

その多くが基礎知識で解ける問題です。

なので基本を固めることが大切です。

あと、私の実体験から言える事は、とにかくアウトプット学習は多めくらいが良いです。

私はとにかく過去問を何度も周回しました。

実際に使った過去問はTACのよくわかる社労士、10年分が掲載されており、ボリュームとしては丁度やりごたえがあります。

問題演習はとにかく積極的にやるようにしましょう。

本試験レベルの問題を解く力は得点に大きく影響します。

覚えられない知識も、問題を解くことで、理解が深まりて知識が定着することもあります。

私も場合ですが、1科目ずつ、講義メディア⇒基本テキスト⇒過去問、これを繰り返し繰り返し、試験当月までしっかりやりました。

ぜひ当サイトの学習方法も参考にしてみてください。

私が実際に使用した講義メディア
社労士講座フォーサイト
以下で詳しく要チェックです↓↓↓

 

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