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今年の第56回社労士試験まで、あと3ヶ月くらいになってきました。

さて、社労士試験対策として欠かせない「模擬試験」ですが、模試を受験する回数についてです。

結論から言うと、1回~3回までが良いかと思います。

やればやるほど良いわけではなく、模試の復習時間も考えないといけないので、多くても3回までにしておきましょう。

これから本試験までの時間に4回以上となると、ただ単に受けるだけになってしまう可能性があります。

本来の学習時間もあるので、とにかく3回まで!が良いでしょう。

 

模試の中には、中間模試、最終模試、直前模試など種類が分かれているものがありますが、私の経験上、最終か直前か、どちらか1回でも十分かと思います。

時間配分の確認、出題傾向、結果から弱点発見と軌道修正、ここまでやるので、1回の受験でも効果はあります。

個人的には多くても2回くらいまでが良いのかなと思います。

実際、模試をやってみて、3回はできなくもないですが、時間に余裕があれば…といった感じになるかと(‘_’)

模試もお金が掛かるので、上手く利用したいところですね。

種類に困るなら、

1回だけやるなら最終(直前)模試、2回やるなら中間模試と最終(直前)模試、3回やるなら中間模試1回と最終(直前)模試2回、こんな感じになるのではないでしょうか。

こちらも参考>社労士模擬試験の理想回数

 

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