本記事はプロモーションを含みます

 

今年の第57回社労士試験を受験して、残念ながら不合格だった、そしてまだ再度受験を考えている方向けですが、

今年の令和7年度を受験から、来年どのように学習を進めていけば良いのか…

もちろんどこまで手ごたえがあったり、得点がどれほどだったのかにもよりますが、いずれにしても「知識が足りなかったので幅を広げる」と考えないようにしましょう。

無駄な知識が膨らみ、肝心な重要知識がおろそかになります。

実際に社労士試験を受験して、問題を読んだが知らないことがあったりすると、「自分の学習した情報量が少なかった」と考えてしまいがちです。

この場合ですが、単に情報量が少なかったと考えず、「基礎知識が定着していなかった」もしく「応用力足らず」とか、情報量不足を原因にしないように注意してください。

幅を拡げようとしてしまうと、逆効果になることがあります。

なので、初めて受験する姿勢にもどり、まずは基礎、「入門テキスト」から入り、講義メディアや基本テキストで、教えられているものを確実に習得するようにしましょう。

これらが基礎で、その基礎知識を固めることで、応用できるようにもなります。

幅は広げすぎず、基礎を固める、これが鉄則です。

当サイトで推奨の社労士講座フォーサイト
詳しい教材や価格、カリキュラムは以下公式をチェック↓↓

 

スポンサードリンク