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勉強ってしんどいより楽しい方が良いですよね。
学校でも面白い先生の授業はなんだか集中して聞いたり、そんな経験があると思います。
社労士試験も100%楽しいとまではいきませんが、できるだけ楽しんで学習したいところ、そのためには「教材選び」が重要になります。
社労士試験対策の教材ってどれも同じではなく、各社特徴があります。
それが自分にフィットすれば理解も進み、やっている事が苦痛になりにくくなります。
楽しい!とまではいかないかもしれませんが、理解できれば少し楽しみも出てくるのではないでしょうか。
テキストの違いでいうと、例えばカラーや文字、それにイラストや図表があるかないか等、比較すれば明確です。
なんなら文字中心のテキストもあります。
自分にとって、どのようなタイプの教材が使いやすいのかをしっかりと見極めることが肝心です。
なので資料請求は大切です。
当サイトでも推奨していますが、教材選びは慎重に、まずは5社ほど資料請求をして、第一印象が良いテキストさんにフォーカスを当てると良いかもしれません。
私の場合は、ユーキャンやフォーサイト、あとはTACやったかな?クレアールとか、数社資料請求をして、最終的にフォーサイトに決めました。
決めては講義メディア、間違いなく自分に合っていた!というか分かりやすいものでした。
画質や音声もよく、倍速再生できるので効率良く学習が進みます。
テキストだと、図表やカラーを使っていたので視覚的にも理解が進みやすいと思いました。
実際、他社の方が文字数が多いように感じましたが、できるだけ覚える量は減らしたいと考えていたので、、、
ページ数の少ないテキスト、理解しやすいカラーや文字の書体、大きさで選びました。
条文など記載されている内容に大差はないと思うので、パッと見て良い!と感じたもの、これが良いのかなと、理解しやすく、まだ楽しんで学習を続けることができると思います。
社労士試験って半年以上も学習するので、教材と長い付き合いになります。
自分にとっては、文字がギッシリなテキストは続かない、辛くなりそうだったので、これでは意味がないと思い、「これなら続けられそう」と感じたテキストにしました。
特にフォーサイトは「合格に必要なことだけをしっかり覚える」に主眼を置いたテキストなので、学習効率も良いかと思います。
フォーサイトは合格実績が高く多くの方が合格しています。
信頼できる教材で、全然他のものよりリーズナブルな価格ですので、迷っている方はおすすめです。
自分は比較的、楽しんでスタートできたかと思います。
当サイトで推奨の社労士講座フォーサイト
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