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近年、猛暑・酷暑、とにかく暑い夏が続いております。

蒸し暑い日もあれば、雨が降ったりと、天気が不安定なのが夏って感じがしますね。

でもとにかく暑い…暑すぎませんか?

この時期は体調を崩しやすいので注意してください。

 

さて、今年の本試験まで2週間です。

このくらいになってくると、今年はもう無理かも…と諦めモードの方がおられるかと思います。

実際、私も超直前期にそのような気持ちになりましたが、やはりそんな気持ちでいると合格が遠のくような気がしたので、やめました。

ここまでやったから、もう自分を信じて挑むだけ…

社労士試験の範囲ってとにかく広いので、ある程度頻出箇所は把握できるものの、どこが出題されるか分かりません。

少し、運が左右するところもあるので、本当に最後まで何が起こるか分かりません。

 

めちゃくちゃ自信がある方が、基礎的なところで足をすくわれたり、

自信が無かった方が、ピンポイントで学習していたところがたまたま出題され、合格できたり、

最後、合格発表で救済措置によって合格できたり、

 

とにかく諦めず、最後まで学習を続けることが合格に近づくかと思います。

 

また、模試の点数で、7月に受けて20点くらいだった方が合格することもあります。

そもそもですが、社労士模試自体、本試験より少し難しく作られていることもあり、

必ずしも本当の実力を反映しているとは限りません。

まぁ20点は自分もそれくらいで、恥ずかしながらボロボロの模試でした(^^;

模試から復習を繰り返し、苦手対策など総合的な学習を直前期に取り入れることによって得点が伸びたりします。

直前期ってやっぱり集中するので頭に入りやすいですし、焦りが良いスパイスになってどんどんスピードを上げて知識を吸収していきます。

また、試験直前に覚えた内容って記憶に残りやすいので、数字とかもまだ暗記できている段階です。

なので、模試で悪かったとしても、本試験では覚えているケースも多いです。

なので本当に社労士試験は受けてみないと分かりません。

諦めたらそこで終了ですので、最後まで進み続けてください(‘ω’)

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