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12月から1月にかけての年末年始は、仕事もプライベートも忙しい時期です。
この時期、受験生にとって学習時間の確保はなかなか難しいかもしれません。
仕事から帰ってやろうと思ってもやる気出ず、疲れて寝てしまう、忘年会とかもあって、次第に社労士試験から遠ざかってしまうかもしれません。
そうならないように、年末年始はいつも通りやるのではなく、「最低限やる」という意気込みで計画しておきましょう。
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忙しい年末年始は「最低限」でOK
年末年始だけでなくGWやお盆等もそうですが、忙しい時期の学習は「まとまった時間に学習しよう」と計画しないことが重要です。
後回しにすると、急な用事が入って計画通りに学習に取り組めるとは限りません。
なので、できる時に少しずつやるという、最低限やるスタンスで良いかと思います。
まとまった時間に取り組むことが難しくても、日々のスキマ時間をしっかりと見つけて学習を積み重ねることで、確実に合格へと近づくことができます。
何も正月に全然できなくても不合格になるわけではありません。
ただ!完全にやらないのはNGですので、最低限やる!この感じでやりましょう。
備え
こういったスキマ時間の学習に欠かせないのが、学習ツールです。
・出題率の高いキーワードを集めた一問一答形式
・いつでもすぐ見れるテキスト
・講義がすぐ視聴できる
いつでもどこでもすぐに学習に取り組めるツールがあれば、ちょっとした時間でも有効活用することができます。
市販の教材でもコンパクトなものがありますが、講義メディア等も考慮すると講座利用が手っ取り早いかと思います。
私の場合はフォーサイトを活用しました。
電車の通勤時間の立ったままでもできますし、仕事の休憩時間も有効活用できます。
少しの時間でも、サクッと取り組めるツールを携えておけば、忙しい時期でも着実に取り組むことができます。
短期集中
学習時間は長い方が良いのでは?と思うかもしれませんが、この長時間、しっかりと集中できれば確かに長い方が良いかもしれません。
しかしながら、私の場合は1時間もやれば疲れが出て集中力が切れてきます( ゚Д゚)!
意外と短時間の方が集中力が上がり、それを単発で繰り返す方が集中した学習が1日の間に何度かできるケースがあります。
もちろん、自宅でしっかりと学習する日もありますが、仕事がある忙しい日でも、短時間で集中してやれば効果はあります。
短時間で取り組む内容を明確にしておけば、まとまった時間、机に向かうことができなくても、高い学習効率を狙うことができます。
特に忙しい12月、日常のちょっとした時間を勉強時間に変える意識を高めていきましょう。
それが後々にも継続することになるので、意外と良いタイミングかもしれません。
お勧めの学習ツール
先ほど言ったフォーサイトですが、実体験から、フォーサイトならいつでもどこでも本格的な試験対策ができます。
具体的には、eラーニング(ManaBun)の活用です。
パソコン、スマホ、タブレット等からテキストの確認や講義の受講、さらに問題演習までできます、
重いテキストを持ち歩くことなく、予備校に通うこともなく、自分の都合にあわせて試験対策を進めることができます。
まだ次の試験まで間に合う時期なので、この機会にぜひ検討してみてください。
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