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今年の第57回社労士試験まで約5ヶ月、、

学習も中盤に差し掛かり、もっと学習時間を確保したいと思いつつも、年度末や年度はじめは何かと忙しく、思うように進まないこともあるでしょう。

ですが、試験日は刻一刻と迫ってきますので、後回しばかりにはできません。

 

社労士試験の受験者データを見てみると…概ね40代の方が中心となっています。

以下は昨年度の合格者データですが、40~49歳が約3割を占めています。

40代はまさに働き盛り、、ご家庭のある方は仕事も家事も特に忙しい時期です。

そのためなかなか自己投資への時間確保が難しい世代と言えます。

実際、受験したいと強く思っていても、途中で対策が頓挫してしまうこともあるでしょう。

社労士試験は1年に1回の受験ですので、いつかは受験したいと思っていても、なかなかタイミングが難しかったります。

ですが、忙しいを理由にして、受験を見送っていると、気持ち的にもモヤモヤが貯まります。

普段の生活が充実していも、どこかで「やりたいこと」ができずにいると、どうも満足感が足りず、どこかストレスを感じることもあるでしょう。

忙しいを理由に考えている方は、一度、生活サイクルを見直し、どこか学習できる時間を確保できるか、考えてみてはいかがでしょうか。

 

時間を確保するためには、「やらなければならない事の時間を短縮する」

まず、これですね。これによって出た時間を学習に充てられます。

そう簡単にはいかないかもしれませんが、仕事であれば業務サイクルを見直して時間短縮、家事や育児、介護といった家庭生活でやるべきことは、やり方を変えたり、周囲への協力を依頼してみましょう。

一生続くわけではなく、とりあえず1年、固定概念にとらわれず、工夫できるかどうか検討してみてください。

特に職場では働き方改革が叫ばれる今日です。

 

そしてもう一つ、「教材の選定」です。

時間ができて、すぐに学習ができる環境が必要になります。

完全独学だと一から自分でやらないといけないので、時間がかなりかかります。

なので、試験の出題ポイントを絞っている教材を使ったり、スマホやタブレットがあればいつでもどこでも学習できるツールを準備しておく、最低限の時間で最大限の対策ができる教材、

教材選びもかなり重要になります。

実際、私もアパレル販売員として、働く時間も不安定、忙しい日々の中、社労士講座フォーサイトという教材を利用して、約半年間の学習で合格ラインまで知識を伸ばすことができました。

通勤時間、スマホにイヤホンをつなげて、講義メディアを視聴、行き帰りで2時間の学習時間を上手く利用できました。

仕事・家事が忙しくて学習に取り組めないと悩んでいる方、ぜひフォーサイトを検討してみてください。

フォーサイト社労士講座
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