何かと忙しい12月…でもやるっきゃないです( ;∀;)

年末年始が近づいてきました。

できる時間を上手く活用して学習する…忙しい社会人は工夫が必要になってきます。

特にこの時期は、日常生活におけるひと工夫で学習を続けていくのが得策かと思います。

 




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 学習の中でNGな事

忙しいからあとでまとめてやろう…

家に戻ったらやろう…

週末まとめてやろう…

これらのケースはありがちです。いざ、後でまとめてやろうと考えていても、そのタイミングでまた別の用事ができたり、やっても結局取り返せなかったりします。なので、後回しにするのはできるだけ避けましょう。

ではどうするか…

もちろんどんどん進めていくのが良いですが、何かと仕事やプライベートで忙しい方は、日常生活のちょっとした時間を上手く積み重ねて学習することが重要かと思います。

というかそれ以外方法が無いような…

例えば、車に乗っているときに、音楽をかける代わりに講義の音声を流すとか…これは私も実際にやりましたが、集中はできないですが少しでも耳に入ってきます。

 

 スキマ時間を活用しよう

何度も言ってますが、忙しい中学習を進めるためには「スキマ時間」の活用です。

いつでもどこでも学習できる環境を準備する…

そうすれば、仕事中の合間や休憩時間、通勤通学でも学習ができます。そのツールを用意することが、効率よく学習を進めていくための第一歩となります。

テキストの分冊

基本テキストの分冊は当サイトでも推奨しています。テキストの良いところは、書き込みができる点です。改正ポイントや自分なりの覚え方、解釈を記入できるので、デジタルテキストより書籍のテキストをお勧めします。基本テキストは1,000ページ以上もあるので、分冊して持ち運びやすいようにしておけば、出先でも学習しやすいです。当サイトで分冊の方法を詳しく紹介しているので参考にしてみてください。

講義メディア

講義メディアは社労士試験に合格するための必須ツール!と大げさに聞こえますが、私はそう思います。プロが間違いないように丁寧に解説してくれて、分からない箇所があれば戻れるし、分かる箇所はとばせるし、倍速もできます。スマホにダウンロードしておけば、いつでもどこでもデータ通信量を気にせずに学習ができます。

 一問一答やキーワード確認

通信講座の中には、一問一答やキーワードをチェックできる教材もあります。あまり効果が無いのでは…と疑問に思われがちですが、少しのスキマ時間に学習できる優秀なツールといえます。トイレの時間、短い休憩時間などに良いですね。講義メディアや基本テキストを読むほど集中できない場合はこれです。集中できない環境で無理にテキストを読んでも、結果的に文字を目で追っていただけになる場合もあります。これらの学習ツールがあれば、短時間で効率良くインプットすることができます。

「短い時間でも集中できる教材」これを用意しておくと便利かと思います。

 

 いずれにせよツールが必要…どうする?

教材

ここまで揃えるのは大変…そう思われますが、社労士通信講座フォーサイトであればこれらの教材がすべて揃います。フォーサイトのeラーニングは年々進化しており、講義メディアや基本テキストのチェック、確認テストや単語カード、一問一答、質問サービスなど社労士試験の学習に必要な教材が全てオンライン上で行えます。

忙しい社会人の方、、、必見です。

私も当時は忙しい忙しいアパレル業界で働いていました。販売もしていたので、もちろん時間は不規則かつ労働時間が長い…通勤時間も1時間はかかっていました。私もフォーサイトの教材を利用し、忙しい中いつでもどこでも学習することができました。例えば通勤時間の1時間であれば、一つの講義メディアをすべてチェックすることができます。往復なので2講義が可能です。単純計算で、1ヶ月で22日勤務×2講義で44講義もみることができます。

私の場合は6ヵ月で合格ラインまで知識を伸ばすことができましたが、今からスタートすればもう少し学習時間の確保ができると思います。ぜひこういったプロの教材を利用して効率よく学習を進めてみてください。

学習にあてられるスキマ時間は、意識してみると一日の中にいろいろとあったりします。「日常生活のちょっとしたスキマ時間」を上手く活用して、これを習慣づけましょう(‘ω’)ノ

 

紹介したフォーサイトでは25%以上の方が合格されているので4人に1人は合格しています。来年度2021年(令和3年)の社労士試験対策に向けてぜひ検討してみてください。詳しくは以下の公式サイトでもチェックできます↓↓

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